経営計画書とは?(方針編+数値編)

 経営計画書とは?

従業員と会社の未来を社長が文章と数値で見える化します。

その未来を達成するための具体策を示したものが経営計画書です。

つまり、経営計画書は会社の方針を描いたものなので、経営計画書がなければ事業経営を行うことはできないということになります。

 

経営計画とは、社長の経営理念にもとづく事業経営に対する基本的な方針と目標、そしてそれを達成するための具体策を総合的に示したものである。

                                   一倉 定

 

 

経営計画書を作るとどうなる?

◆ 社長自身が変わります

◆ 社長の姿を見た従業員が変わります

◆ 会社全体が良くなります

 

弊所が作成支援する「経営計画書」の特長は?

弊所が作成支援する経営計画書は

「方針書」と「数値編」に分かれています。

 

方針書とは?

数値編とは?

 

また弊所が作成指導する経営計画書は、

◆ 日本で最高の経営計画コンサルタントから学んだノウハウです。

◆ 作って終わりではなく、 ”使っていくこと” に重点を置いています。

◆ 社長自身に時間をかけて作って頂きます。(手書きで作っていただく部分もあります)
  専用のソフトは使いません。
  社長自ら労力を使い作り出した計画にこそ魂が込められているからです。 

 

中小企業は社長がすべてです。

会社の未来はすべて社長の手にかかっています。

 

あとは社長自身が 「やるか、やらないか」 です。

 

料金について

月次顧問契約を結んでいただいているお客さまからは、経営計画書の作成支援にかかる料金は一切頂戴しておりません。

 

お気軽にお問い合わせください TEL 078-351-2577  お電話での受付:平日9時半-18時
神戸市中央区橘通3丁目2-3 高山ビル3階

税理士・公認会計士の押田大輔です。 「会計事務所から中小企業を元気に!」を経営ビジョンとし、地元神戸市を中心に活動しています。

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